メンテナンス

六月の鹿の焙煎機はとても小さいので、自ずと焙煎の回数が多くなります

12月のオープン後、初の大きな解体メンテナンスをしました
中にはびっしり微粉とチャフが溜まっています
アルミのダクトホースも新しいものに交換しました

美味しい珈琲をつくるためには
まず、日々の道具の手入れなくしてはあり得ないことを肝に命じ
今日も珈琲を煎ります