BRUTUS No.779

6/2発売の BRUTUS No.779 誌上

岡本 仁さん取材・文の 「若い喫茶店主に会いに行く。」にて

六月の鹿を取り上げていただきました

岡本仁さんとのお話は私にとって日常(珈琲店店主の)の延長のように

普段考えていることを自然にお話しすることができたように思います

私も喫茶店が好きですが

それと同じように岡本さんの喫茶店愛を感じられるとても楽しい時間を過ごすことができました

ありがとうございました


私一人でやっている小さな店ですので

取材に関してはいつもとても悩むところなのですが

いつもお世話になっている方々やいつも来てくださる方々が

今回の掲載についてとても喜んでくださったことがなによりうれしいことでした

(子を思う親の心境ですというコメントなど)

今日もスコーンを焼き、何度も焙煎をし、ハンドピックをし、たくさん珈琲を淹れ

一日が過ぎて行きます



書店などで目にされましたら、どうぞお手にとってみていただけたら幸いです

brutus