琥珀の女王 ーブラン・エ・ノワールー

珈琲豆をたっぷり使い濃いめの珈琲を淹れます

砂糖で甘みをつけ急冷

カクテルグラスに注ぎ

そっと、生クリームを浮かべます

白と黒のお菓子のような珈琲

夏の午後の微睡みのように濃密です